家族を守るという強い思いから絶望を乗り越え、魔法使いとなる資格を得る。 そのため51話で実質的な本編は終了したが、52話・53話では特別編として、今までの平成ライダーと共に次回作の仮面ライダー鎧武が先行登場する魔宝石の世界を舞台としたエピソードが放映された。 ワイズマン曰く、賢者の石とは自身が所持する強力な魔宝石の一種。生と死を逆転させる強力な魔宝石であり、維持には魔力の供給を必要とする。, 次回作である『仮面ライダー鎧武』の放送開始が10月になったことで、ウィザードの放送時期は従来より1か月分長くなっている。 指輪を使い4つのエレメントに応じた姿にスタイルチェンジする。 奈良瞬平 メデューサの話によると複数のファントムを必要とするらしく、グレムリンの言では複数のファントムの魔力を使う事で日食でなくても強制的にサバトを行うことが可能との事。ウィザードの打倒より新たなファントムの誕生が優先されるのも恐らくその為と思われる。 魔弾戦記リュウケンドー:同じく魔法系の特撮番組で、主人公達の協力者に警察関係者がいるという点では似ている。 謎の呼び声を聞いた晴人が魔法石の世界に入り込む話であり、脚本家のつながりもあってどちらかというと『仮面ライダーディケイド』のリ・イマジネーションされた世界の物語に近い。 本人は戦いを見た上で魔法使いにならないと決意したが、白い魔法使いに拉致され、強引に仮面ライダーメイジにさせられる。 次回作が、放映当時、大きく賛否を巻き起こした異色作にして意欲作『仮面ライダー鎧武』であり、これ以降話の運びも不規則になっていったことを考えると、言わば平成二期の節目的な作品だったのかもしれない。 仮面ライダーシリーズ登場怪人一覧(かめんライダーシリーズ とうじょうかいじんいちらん)では、仮面ライダーシリーズの映像作品をはじめ、漫画、小説、ゲームなどに登場する怪人(改造人間、宇宙人など)を一覧する。, 一般に怪人とは、基本的には人の形をしているものを指す場合に用いられる言葉だが、この項目ではミラーモンスター、魔化魍、オルフェノクの一部(エレファント突進態、エラスモテリウム)、アンデッドの一部(巨大邪神14)、イマジンの変型ギガンテス、ファンガイアの変型サバト、魔族のキャッスルドラン・マザーサガーク・ククルカン・月の眼など人型をしていないものについても扱う。, ここでは、『仮面ライダークウガ』より始まった「平成仮面ライダーシリーズ」及び『仮面ライダーゼロワン』より始まった「令和仮面ライダーシリーズ」の登場怪人を一覧する。その他の作品の怪人については、以下を参照。, 作品終了後、各種作品の設定を元に、別の作品(『ディケイド』関連作品や『MOVIE大戦シリーズ』や『オーズ・電王 オールライダー レッツゴー仮面ライダー』や『スーパーヒーロー大戦シリーズ』など)で新たに新登場した怪人のリストは赤くなっている。『正義の系譜』のザンジオー 強化体や『ジェネレーション』の複製ジャガーマンなどの派生形態についても同様に、赤くなっている(アビソドンなども派生形態に該当するため)。, リストの一覧において、名前の横に▼と表記されているものは「仮面ライダーやその類似する存在に変身したことのある怪人」もしくは「仮面ライダーやその類似する存在が変身した怪人」で、怪人の変身者の括弧は変身/擬態したライダー。★は各作品の節によって用法が異なっている。◆は本編最終回や最後に登場する怪人。○は作中で人間体の名前の明かされていない怪人。複数と書かれている怪人は、作品内で人間体が2体以上登場した怪人(数まで記すとその状況まで記さなければならなくなるため)。クウガ〜キバまでの☆は『ディケイド』関連作品で登場した新怪人。, マークの横に作品名が書いてあるものは、元の作品での設定ではなくマークの横の作品で新たに加わった設定(ただし、リストは赤くなっているものはその登場作品で判断できるため、マークの横に作品名は記さない)。, 『仮面ライダークウガ』に登場する怪人。※劇中、グロンギは「未確認生命体(B群)第○号」と呼称されており、名前の後の「第○号」「B群○号」は、その号数を表す。「◎」は『クウガ』本編登場。また「◎」がない怪人は本編未登場(名前のみ設定)の怪人。尚、仮面ライダークウガも未確認生命体第2号(グローイングフォーム)と第4号(マイティフォーム)として扱われた。, 下記のリスト以外にも、TV本編では怪人体の登場していないライターを持った謎の男(第5話)や、ン・ダグバ・ゼバに殺害された死体で登場した人間体のグロンギ(第38話)が登場。, 『仮面ライダーディケイド』では、ン・ガミオ・ゼダにより一般人の人間の死体が多数グロンギ化している。, 契約モンスターと契約している仮面ライダーについては、仮面ライダー龍騎の登場仮面ライダーを参照。, ミラーモンスターと契約しないとブランク体となり仮面ライダー(龍騎、ナイト、シザース、ゾルダ、ライア、ガイ、王蛇、ベルデ、ファム、リュウガ、タイガ、インペラー、オーディン、アビス)は実力を発揮できない。, ※「◎」は『555』本編登場。また「◎」が無い怪人は本編未登場の怪人。下のリストの人名は名前が明らかにされたキャラクター[5]。他にアークオルフェノクに捕食された金髪の男など人間体のオルフェノクも多数登場。また、『劇場版 555』ではスマートブレインSWAT隊を始め、スマートブレイン社員や一般人など大半の人間がオルフェノク化している。, 設定上は全てのオルフェノクが選ばれた者のみのサイガ、オーガ以外の仮面ライダー(ファイズ、カイザ、デルタ、ライオトルーパー)に変身できる。, スマートブレインの関係者ではあるが、怪人に変身していないため、オルフェノクかどうかは不明の者もいる。, ※「◎」は『剣』本編登場。また「◎」が無い怪人は本編未登場(ラウズカードのみ登場)の怪人。それぞれのカテゴリーJ・Q・Kは上級アンデッドと呼ばれる。, なお、カテゴリーAのラウズカードがないと仮面ライダー(ブレイド、ギャレン、カリス、レンゲル、グレイブ、ラルク、ランス)には変身できない。, 魔化魍は別個体が複数確認されており、体色などの差異が見られ「(発見された地名)の~~」という形で命名される。出現地域については、仮面ライダー響鬼#放映リストを参照。, ※「◎」は『カブト』本編登場。また「◎」が無い怪人は本編未登場の怪人。サナギ(ネイティブ)やサナギ(ワーム)にはゼクトルーパーであるZECT隊員に擬態・変身した者も登場。サナギ(ワーム)は黒服・喪服の女など多数の人間体が登場。サナギ(ネイティブ)にも多数の人間体が登場。, ネイティブも含む。サナギ体になってしまった人間については、#ワーム化した人間を参照。, ※「◎」は『電王』本編登場。また「◎」が無い怪人は本編未登場の怪人。「★」はカイ一派の再生イマジン軍団、「●」は死郎の再生イマジン軍団に登場する怪人[6]。, 仮面ライダーの協力者であるイマジンたちの登場作品は、仮面ライダー電王の登場キャラクター#「時の列車」に乗るイマジンを参照。一部の仮面ライダー(電王、ゼロノス、NEW電王、幽汽、G電王)はイマジンが憑依しないと形態変化(フォームチェンジ)並びに変身できない。, 「★」はビショップ(スワローテイルファンガイア)による、「■」はマンティスファンガイアによる再生ファンガイア軍団。, 下のリストの他、ネガタロス軍団(仮)に参加する人間に化けたファンガイア軍団も登場。本編にも人間体のみのファンガイアも多数登場。, 一部の仮面ライダー(キバ、サガ、ダークキバ、レイ、アーク)はファンガイア並びにレジェンドルガしか変身できず、人間が変身すると死に至る、もしくは変身できない。, オリジナルキャラクターの内、原典(元ネタ)の存在しないキャラクターのみ記述する。原典(元ネタ)の存在するキャラクターは、そちらを参照。, アポロガイストや十面鬼ユム・キミル、地獄大使(ガラガランダ)や死神博士(イカデビル)、創世王(大首領)シャドームーンやジャーク将軍、大神官ビシュム、キングダーク、ドクトルG(カニレーザー)、クライス要塞、派生キャラクターとなるスーパーアポロガイストは、それぞれ、仮面ライダーシリーズ第1期登場怪人一覧#GOD機関及びアポロガイスト(個別記事)・仮面ライダーシリーズ第1期登場怪人一覧#ゲドン及び十面鬼(個別記事)・仮面ライダーシリーズ第1期登場怪人一覧#ショッカー・仮面ライダーシリーズ第3期登場怪人一覧#暗黒結社ゴルゴム及びシャドームーン(個別記事)・仮面ライダーシリーズ第3期登場怪人一覧#クライシス帝国及びジャーク将軍(個別記事)・仮面ライダーシリーズ第1期登場怪人一覧#デストロンを参照。, 関連する大ザンギャックのライダーハンター・シルバなどについては、スーパー戦隊シリーズ登場敵対勢力一覧#大ザンギャックを参照。, ゾル大佐や蜂女、派生キャラクターとなるスーパー死神博士は、仮面ライダーシリーズ第1期登場怪人一覧#ショッカーを参照。ネオ生命体とドラス、派生キャラクターとなるアルティメットDとスーパークライス要塞は仮面ライダーシリーズ第3期登場怪人一覧#クライシス帝国と仮面ライダーシリーズ第3期登場怪人一覧#ネオ生命体を参照。, シャドームーンや宇宙鉄人キョーダイン(グランダイン・スカイダイン)、派生キャラクターとなるスペースイカデビルやスペース蜘蛛男は、それぞれ、仮面ライダーシリーズ第3期登場怪人一覧#暗黒結社ゴルゴムおよびシャドームーン(個別記事)・#宇宙鉄人・仮面ライダーシリーズ第1期登場怪人一覧#ショッカーを参照。, 関連する宇宙犯罪組織マドーの魔王サイコと軍師レイダーと派生キャラクターとなるスペースレイダーについては、原典となる『宇宙刑事シャリバン』および『仮面ライダー×スーパー戦隊×宇宙刑事 スーパーヒーロー大戦Z』を参照。, 『侍戦隊シンケンジャー』に登場する怪人。原典(元ネタ)の存在しないキャラクターのみ記述する。原典(元ネタ)の存在するキャラクターについてはスーパー戦隊シリーズ登場敵対勢力一覧#外道衆を参照。また、『スーパーヒーロー大戦』、『スーパーヒーロー大戦Z』、『仮面ライダー大戦』、『超スーパーヒーロー大戦』に登場した原典(元ネタ)の存在するスーパー戦隊シリーズのキャラクターについてもそちらを参照。, テレビ本編では、ドーパント以外にパペティアー・ドーパントが操る人形のリコちゃん(悪鬼の様な形相)やシュラウド(本名:園咲文音)や雪男が登場。, 財団X関係者については、本節と#財団Xの両方を参照(サドンダスなども両方を参照としているため)。, ドーパントのガイアメモリと仮面ライダー(W、アクセル、スカル、エターナル、ジョーカー)のガイアメモリ(Wのみボディメモリとソウルメモリ)はほぼ同一機能の物である。, ミュージアムを担当し、自身もドーパントだった加頭順については、こちらにも記述する。, ウェザー・ドーパントのメモリはシルバーメモリでゴールドメモリではないが、飛翔態はケツァルコアトルス・ドーパントのメモリを使用するため、ゴールドメモリのドーパント側に記載する。また、ゴールドメモリのドーパントのテラー・ドーパント、ナスカ・ドーパント、タブー・ドーパント、クレイドール・ドーパント、スミロドン・ドーパント、ユートピア・ドーパントはガイアドライバーで変身する。タブー・ドーパントの一場面やRナスカ・ドーパントは通常のドーパント同様ガイアメモリと生体コネクタで変身する。, 下のリストの他、財団X配下のマスカレイド・ドーパントが『W』本編と『フォーゼ&オーズ』に、ダミー怪人が『フォーゼ&オーズ』に登場。, 『オーズ・電王』での正体(人間体)が未登場なユートピア・ドーパントや原典でのサドンダスについては、それぞれ、#ドーパントと仮面ライダーシリーズ第2期登場怪人一覧#銀王軍を参照。, ※「◎」は『オーズ/OOO』本編登場[10]。また「◎」が無い怪人は本編未登場の怪人。この他、1000回記念としてショッカー骨戦闘員・千堂院、女性2人のショッカー骨戦闘員、小説版に魔法生物が登場。, グリード・ヤミーらと仮面ライダー(オーズ、バース、コア、ポセイドン)が使用するオーメダル(コアメダル・セルメダル)は同じものである。, ゾディアーツはゾディアーツスイッチで変身する。ラストワンになると、人間体が繭に包まれ分離する。, 『劇場版 フォーゼ』に登場する怪人。オリジナルは『宇宙鉄人キョーダイン』と『大鉄人17』。, ※『◎』は『ウィザード』本編登場。また「◎」が無い怪人は本編未登場の怪人。人間(宿主)に変身していない巨大ファントムなどの宿主やゲートは記さない(ヤミーの親なども記していないため)。, 仮面ライダー(ウィザード、ビースト、メイジ、白い魔法使い(ワイズマン)、ソーサラー)には、「魔法の国」のメイジ以外はファントムの宿主(ゲート)かファントムしか変身できない。, ロイミュード(特に魔進チェイサー)が使用するバイラルコアと仮面ライダー(ドライブ、マッハ、チェイサー、マッハチェイサー、ダークドライブ、ルパン、ゴルドドライブ、プロトドライブ、純など)が使用するシフトカー・シグナルバイクはほぼ同一機能の物である。, 眼魔が使用する眼魔眼魂と仮面ライダー(ゴースト、スペクター、ネクロム、ダークゴースト、ゼロスペクター、ダークネクロムR(レッド)・B(ブルー)・Y(イエロー)・P(ピンク)、エクストリーマー)が使用する英雄眼魂はほぼ同一機能の物である。, 一部の眼魔幹部(アデル、ジャベル、ジャイロ、イーディス(仙人))は眼魔眼魂で変身する。イゴール(眼魔スペリオル・パーフェクト)は併せてプロトメガウルオウダーを使用する。, リストの他にも人間体のみのアマゾン(レストランの客・石井や漫画『蛍火』では飯柴紬、誠司など)が多数登場。, 仮面ライダー(アマゾンオメガ・アマゾンニューオメガ、アマゾンアルファ、アマゾンシグマ、アマゾンネオ)もアマゾンズドライバーやネオアマゾンズドライバーで変身するアマゾンの一種である。, アマゾンは一部(ピラニアアマゾン(仁アマゾン態)、淳アマゾン態)を除き、アマゾンズレジスター(腕輪)を装着している。アマゾンネオ素体(千翼アマゾン態)とカラスアマゾンはネオアマゾンズレジスター(腕輪)を装着している。, ※『◎』は『エグゼイド』本編登場。また「◎」が無い怪人は本編未登場の怪人[15]。, その他にライダーガシャットタイプバグスター(ドラゴナイトハンターZ)にプロトハンターゲーマが登場。, 一部のバグスター(グラファイトバグスター、ラヴリカバグスター、ゲノムス、ロボルバグスター、ギリルバグスター、ドラルバグスター)ではガシャコンバグヴァイザーやガシャットで変身する。, 一部のスマッシュはスマッシュボトルというフルボトルで変身する。北都三羽ガラスはフルボトル(ロストフルボトル)で変身する。ナイトローグ、ブラッドスタークはトランスチームガンで変身する。バイカイザー(カイザー、カイザーリバース)、リモコンブロス、エンジンブロス、ヘルブロスはネビュラスチームガンで変身する。ロストスマッシュはブラックロストフルボトルで変身する。, ※『◎』は『ジオウ』本編登場[21]。また「◎」が無い怪人は本編未登場の怪人。『★』はアナザージオウIIが使役するアナザーライダー。, マギアは、ヒューマギアをゼツメライザーとゼツメライズキーで変貌させる。アークマギアはアークによりプログラム改変を行われたヒューマギアがアイテムなしに変貌する。, ※劇中オリジナルのみ。原典からの派生形態は原典が書いてある場所に記述。例として、ヒルカメレオン 転生体(『正義の系譜』)は、ゲルショッカーの部分に記述、複製イカデビル(『ライダージェネレーション』)は、ショッカーの部分に記述。, 藤岡弘・佐々木剛(初代) | 宮内洋(V3) | 速水亮(X) | 岡崎徹(アマゾン) | 荒木茂(ストロンガー), 村上弘明(スカイライダー) | 高杉俊介(スーパー1) | 菅田俊(ZX:TVSP), 倉田てつを(BLACK→BLACK RX) | 石川功久(シン:OV) | 土門廣(ZO:映画) | 望月祐多(J:映画), 黄川田将也(THE FIRST・THE NEXT:映画)| 藤田富・谷口賢志・前嶋曜(アマゾンズ:Webドラマ), オダギリジョー(クウガ) | 賀集利樹(アギト) | 須賀貴匡(龍騎) | 半田健人(555) | 椿隆之(剣) | 細川茂樹(響鬼) | 水嶋ヒロ(カブト) | 佐藤健 (電王) | 瀬戸康史(キバ) | 桜田通(電王劇場版) | 井上正大(ディケイド) | 稲垣吾郎(G:TVSP), 桐山漣・菅田将暉(W) | 渡部秀(オーズ/OOO) | 福士蒼汰(フォーゼ) | 白石隼也(ウィザード) | 佐野岳(鎧武/ガイム) | 竹内涼真(ドライブ) | 西銘駿(ゴースト) | 飯島寛騎(エグゼイド) | 犬飼貴丈(ビルド) | 奥野壮(ジオウ), 高野八誠・加藤和樹(THE FIRST・THE NEXT:映画) | 朝日奈寛・(ゲスト)姜暢雄(アマゾンズ:Webドラマ), 要潤・友井雄亮・菊池隆則・(ゲスト)唐渡亮(アギト) | 松田悟志・涼平・萩野崇・高野八誠・高槻純・木村剛・一條俊・日向崇・(ゲスト)黒田アーサー・(ゲスト)和田圭市・(ゲスト)加藤夏希・小山剛志(声)・(ゲスト)弓削智久(龍騎) | 村上幸平・原田篤・(ゲスト)河西りえ・泉政行・(ゲスト)溝呂木賢・(ゲスト)ピーター・ホー(555) | 天野浩成・森本亮治・北条隆博・(ゲスト)黒田勇樹・(ゲスト)三津谷葉子・(ゲスト)杉浦太雄(剣) | 渋江譲二・川口真五・松田賢二・(ゲスト)片岡礼子・(ゲスト)松尾敏伸・(ゲスト)山中聡・(ゲスト)北原雅樹・(ゲスト)湯江健幸(響鬼) | 佐藤祐基・徳山秀典・内山眞人・加藤和樹・山本裕典・(ゲスト)弓削智久・(ゲスト)小林且弥・(ゲスト)虎牙光揮・(ゲスト)武蔵(カブト) | 中村優一・大塚芳忠(声)・三木眞一郎(声)・(ゲスト)渡辺裕之・(ゲスト)緑川光(声)・(ゲスト)神谷浩史(声)・(ゲスト)松村雄基・(ゲスト)古川雄大・(ゲスト)高尾日歌(電王) | 武田航平・加藤慶祐・柳沢なな・高橋優・松田賢二・熊井幸平・山本匠馬・新納慎也・(ゲスト)堀内健(キバ) | 戸谷公人・村井良大・森カンナ・デビット伊東・池内万作・牧田哲也・川岡大次郎・栗原功平・山中聡・累央・川原一馬・成松慶彦・鈴木拡樹・岡野友紀・北村栄基・水谷百輔・森陽太・岩間天嗣・坂本恵介・エンリケ・(ゲスト)入江雅人・(ゲスト)秋山奈々・(ゲスト)稲田徹(声)・(ゲスト)藤本たかひろ(声)・(ゲスト)田中大文(声)・(ゲスト)赤羽根健治(声)・(ゲスト)根本幸多(声)(ディケイド), 木ノ本嶺浩・(ゲスト)吉川晃司・(ゲスト)コン・テユ・(ゲスト)松岡充(W) | 岩永洋昭・君嶋麻耶・(ゲスト)荒井敦史・(ゲスト)浜田賢二(声)(オーズ/OOO) | 吉沢亮・(ゲスト)真野恵里菜(フォーゼ) | 永瀬匡・中山絵梨奈・相馬眞太・川口真五・高階俊嗣(声)・池田成志・(ゲスト)戸塚純貴・(ゲスト)高山侑子・(ゲスト)瀧澤翼・(ゲスト)載寧龍二・(ゲスト)小倉久寛・(ゲスト)陣内孝則・(ゲスト)奥仲麻琴(ウィザード) | 小林豊・高杉真宙・久保田悠来・松田岳・(ゲスト)百瀬朔・白又敦・松田凌・青木玄徳・佃井皆美・吉田メタル・波岡一喜・(ゲスト)小山力也(声)・(ゲスト)板尾創路・(ゲスト)田中偉登・(ゲスト)片岡愛之助・(ゲスト)安藤穂乃果・(ゲスト)斧アツシ(声)・(ゲスト)岩田さゆり・(ゲスト)河相我聞・(ゲスト)中村龍介・(ゲスト)鳥羽潤・(ゲスト)鷲見友美ジェナ(鎧武/ガイム) | 稲葉友・上遠野太洸・(ゲスト)綾部祐二・(ゲスト)及川光博・(ゲスト)松岡充(声)・(ゲスト)真剣佑・(ゲスト)片岡鶴太郎・(ゲスト)蕨野友也・(ゲスト)松島庄汰(ドライブ) | 山本涼介・磯村勇斗・(ゲスト)かでなれおん・(ゲスト)竹中直人・(ゲスト)八十島弘行・(ゲスト)ツネ・(ゲスト)高山侑子・(ゲスト)木村了・(ゲスト)沢村一樹(ゴースト) | 岩永徹也・瀬戸利樹・松本享恭・松田るか・小野塚勇人・甲斐翔真・貴水博之・(ゲスト)堂珍嘉邦(エグゼイド) | 赤楚衛二・武田航平・越智友己・小久保丈二・水上剣星・前川泰之・金尾哲夫(声)・(ゲスト)勝村政信・(ゲスト)進藤学・(ゲスト)趙珉和・(ゲスト)勝杏里(声)(ビルド) | 押田岳・渡邊圭祐・(ゲスト)大幡しえり・(ゲスト)多和田任益・(ゲスト)鈴木勝大・(ゲスト)入江甚儀・(ゲスト)財木琢磨・(ゲスト)菅原健・(ゲスト)中島健・(ゲスト)斉藤秀翼・(ゲスト)パパイヤ鈴木・(ゲスト)山口大地・(ゲスト)篠田諒・(ゲスト)ISSA・(ゲスト)杉田智和(声)・(ゲスト)坂井易直(声)(ジオウ), 岡田龍太郎・井桁弘恵・砂川脩弥・中川大輔・桜木那智・山口大地・中山咲月・速水奨(声)・(ゲスト)山本耕史・(ゲスト)伊藤英明・(ゲスト)福士誠治・(ゲスト)畑芽育・(ゲスト)小山悠・(ゲスト)後藤洋央紀(ゼロワン) | 山口貴也・青木瞭・富樫慧士・生島勇輝・岡宏明・唐橋充・平山浩行・(ゲスト)谷口賢志(セイバー), ベノスネーカー、エビルダイバー、メタルゲラス、ダークウイング、ボルキャンサー、デストワイルダー、ギガゼール(紫)、ブランウイング、バイオグリーザが合体した巨大ミラーモンスター。, 「テレまんがヒーローズ」2009年春号および「スーパーヒーローズ」3巻の漫画版『ディケイド』にも登場している。, 厳密にはフォーティーンを封印したラウズカードはなく、復活のための生贄・栗原天音が封印されている。, 劇中では登場していないが、ジョーカーラウザー(カリスラウザー)で全てのラウズカードのアンデッドに変身可能である。, 書籍「週刊 仮面ライダー オフィシャル データファイル」や「ディケイド特写写真集」では「グラディウス」と表記されている。, いないように見えるが「ディケイド特写写真集」の劇場版登場怪人一覧に名前が載っている。「週刊 仮面ライダー オフィシャル データファイル」には劇場版登場の記載は無し。, 『ディケイド』のテレビ本編と『ディケイド』ヒーローショーでは同一の人物が変身しているかは不明。だが、ヒーローショーの序盤ではそれを装い、門矢士もそれを疑わずに信用している。, 他のイマジン同様、未契約時は砂状態の未契約が登場するが、「時の列車」に乗っている場面では未契約時でも契約後と同じ状態となっている。, 初登場時から契約しているが、後に精神体が登場。その後、派生作品などでも未契約態が登場している。, 『ディケイド』のヒーローショーでは、大ショッカーが再生したバットファンガイアを改造して作り出した紅渡の模造品とされている。, 変身直後のみ通常の青色の体でレベル3になると赤色に変化する。超全集ではナスカ・ドーパント(レベル3)との記述がある。, ミュージアム関係者は鏡野キクのみ。鏡野キクはハイドープであり『街』にも協力している。, ここではNECRO OVERとして登場した作品のみ記述する。『エターナル』時点ではNECRO OVERではなかったため記していない。, アンクは右腕のみで泉信吾の肉体に憑依した状態で登場。最終的には分離後も泉信吾の姿に擬態する。, 劇場版『仮面ライダー×仮面ライダー フォーゼ&オーズ MOVIE大戦MEGA MAX』での擬態した姿。, ピクシス・ゾディアーツ、カリーナ・ゾディアーツ、プッピス・ゾディアーツ、ヴェラ・ゾディアーツの合体したゾディアーツ。, キャラクター|仮面ライダー平成ジェネレーションズFINAL ビルド&エグゼイドwithレジェンドライダー|テレビ朝日, https://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=仮面ライダーシリーズ登場怪人一覧&oldid=80166536, オリジナルのアマゾン/TEAM X(キス)・4Cの仮面ライダー(アマゾンライダー).

ダイソー デスクパッド 売り場 35, ココロイロ 浜松 マスク 11, セブンイレブン 漂白剤 使い方 7, 岩崎大昇 好きな 食べ物 29, 相棒 密 愛 ロケ地 6, 野球 天皇杯 硬式 5, 深田恭子 Akua 画像 28, オーズ 比奈 パンツ 8, 東京事変 生きる ボヘミアンラプソディー 7, 石森虹花 好きな 食べ物 4, にじさんじ 炎上 ドッジボール 41, 10の秘密 ピアノ 曲名 10, 履歴書 退職理由 うつ病 4, 東野圭吾 新作 2020 13, 乃木坂 新4期生 なぜ 5, アイソトニック飲料 ハイポトニック飲料 浸透圧 10, 石森虹花 好きな 食べ物 4, 動因 誘因 例 13, 石原さとみ リップ アンナチュラル 8, 吉本 中山美保 若い頃 28, キム ミョンミン 奥さん 5, 有 村 藍 理 痛い 25,