旧モデルも見ましたけれど、コロンとしているので女性好みという感じでしたよね。男性なら断然ハイブリッドの新モデルがおすすめです」, ホンダ新型シャトルハイブリッドは、コンパクトな車種なのにミドルクラスのような豪華で落ち着いた内装に仕上がっています。, 2019年5月のマイナーチェンジ後は、さらに高級感が高まり、オプションで本革シートが追加されました。内装もエクステリアと同様、口コミで高い評価をあつめています。, シートはたっぷり大きめで、長時間運転でも疲れにくいとドライバーから評判で、足元の空間も、前後すべての座席でゆとりが出るほどたっぷりとした空間デザインです。, ラゲッジスペースも広いと評判で、ほぼデメリットが見当たらない仕上りになっています。, デザイン的にリアガラスから後ろが見づらいと、エアコンスイッチの位置が低くて慣れないという指摘がありましたが、居住空間としてはかなり優秀と言えるでしょう。, 「コンパクトな車って座った時に狭いかなという印象がありましたけれど、ホンダ新型シャトルハイブリッドは意外と広くて、ゆったり座ることができました。しかも、足元が広々としていて、前のシートに膝が当たるとか、足が延ばせなくてキツイということがなく、後部座席に人が乗っても快適です。」, 「コンパクトなステーションワゴンだから、機能性とか利便性などはあまり期待していなかったのですが、実際に乗ってみると必要なものはすべて搭載されているし、使いやすいような配慮がされている点がとても気に入りました。長時間運転をすることが多いので、快適で使いやすい車内空間は大切です。」, ホンダ新型シャトルハイブリッドは旧型と比べると、燃費面で127%アップを達成しています。, 高速道路と一般道とでは燃費は異なりますが、カタログ燃費だと一般道路でもリッターあたり32キロとかなり優秀です。, ハイブリッド車なので電気モーターとエンジンモーターの2台を搭載していますが、燃費が良いのでガソリンスタンドに足を運ぶ回数が激減する利点があります。, 一方、電気モーターの電気が切れると、加速が一気に悪くなるいう口コミも挙がりました。, 「これまで街中走行で燃費が10キロぐらいの車にばかり乗ってきたので、リッターあたりで30キロ以上走れるホンダ新型シャトルハイブリッドは、さすがだなと。 ...続きを読む, 総合評価5.0点外観5.0|内観4.0|走行性能4.0|乗り心地5.0|価格4.0|燃費4.0, 2016年2月頃に新車で購入し、現在で約3カ月間ほど乗車しています。私はあまり運転が得意な方ではないのですが、非常に乗りやすい印象を抱きました。新車購入前は同メーカーの別の車種を運転していたのですが、ボディが少し大きかったこともあり、細い道路かつ初めて走行する道路だったときは少し不安を抱きながら運転していました。対してシャトルは普通車でありながらボディも大きすぎるわけではないので、ある程度小回りを 人によっては気になるようなので注意しておきましょう。, 「マイナーチェンジ後は外装も内装もさらに上質感が高まった。フロントバンパーやテールランプのデザインが変更されましたが、今のデザインが一番好き。」, 「ステーションワゴンでハイブリッドが出たので、飛びつきました。 ノートの口コミ ホンダ シャトルハイブリッドの特徴、燃費、購入価格、維持費などを、辛口評価を交えつつご紹介していきます。気になる実燃費や維持費なども一目で分かるようにまとめました。新型シャトルはフィットの良いところだけを集めたコンパクトワゴン車であり必見です。 楽しめる車に仕上がっていると思います。 ジムニーの評判 ...続きを読む, 総合評価4.0点外観5.0|内観5.0|走行性能4.0|乗り心地5.0|価格5.0|燃費4.0, 人生初のハイブリッドカーです。ガソリン車と迷いに迷ってハイブリッドにしました。確かに街乗りでの燃費は以前のガソリン車(同じくホンダ車)より格段に良くなりました。ただ高速走行では思っていたより燃費が伸びず…(仕方ないですね、高速では充電できないから)しかしクルーズ機能などもついているので長距離運転もずいぶん楽になりました。ただハンドル周りにたくさんのスイッチがあるので慣れるまではちょっと邪魔だなと思 ボディサイズ スイフトの口コミ 購入する時はハイブリッドということで割高感はありましたけれど、燃費が良いから維持費がほとんどかからず、その点では家計が助かりますね。ハイブリッドを選んでよかったです。」, 「カタログ燃費は32キロとなっていましたが、実際に走ってみると、私の走り方が良くないのか、20キロ程度でした。 eKクロスの口コミ 掲載情報の著作権は提供元企業等に帰属します。 ただ唯一残念なポイントしては、シャトルの後部座席のリクライニング機能が2段階で23度までしか選択出来ないことです。その点ライバル車のカローラフィールダーは、8段階で16度まで調整が可能です。 プレオプラスの口コミ ホンダ シャトルハイブリッドに実際に乗っているオーナーのレビューや口コミが満載。実燃費やエクステリア・インテリアに関する情報や、メンテナンス・カスタム方法が充実。ホンダ シャトルハイブリッドの様々な情報がここに!日本最大級のクルマ情報サイト「みんカラ」 アルファードの口コミ スイフトスポーツの口コミ アウトドアが好きなので荷物がたくさん積める車種ばかりに乗っていますが、ホンダ新型シャトルハイブリッドは見た目が全くハイブリッドに見えない点がすごいと思います。」, 「前から見るとスポーツカーみたいなのに、後ろを見るとタップリ荷物を積める点がとても気に入ってます。 ホンダシャトルの口コミ評判まとめ。乗り心地や車内空間、実際の燃費などの情報がてんこ盛り!また、シャトルの最新値引き相場と交渉術のポイントも解説しています . Copyright© コンパクトカー10車種を燃費、価格、人気度など総合的に比較してランキングしています。, 2016/09/29 ライバル車と比較すると、カローラフィールダーはトヨタセーフティセンスCを幅広いグレードに標準装着しています。自動ブレーキの作動上限がシャトルの30㎞/hに対し、80㎞/hと高いほか車線逸脱警報も装備されています。安全面ではカローラフィールダーが圧倒的に上です。, 新型シャトルは全体的に窓面積が小さく、お世辞にも視界が良いとは言えません。前方はフロントガラスは大きめですが、ボンネットの先端が見えず慣れるまでは大変かもしれません。また三角窓が小さく斜め前方の視界は、見にくいというほどではありませんが、どうしても死角が出来てしまいます。 エスクァイアの口コミ 非常に高い人気と評価を得ているホンダ新型シャトルですが、デメリットも含めて実際の口コミや評判が気になる方も多いと思います。, 2019年5月のマイナーチェンジではエクステリアと内装の高級感がグッと高まり、大きな評判をあつめています。, このページでは、「エクステリア」「内装」「燃費」「走り」「価格」といった5項目ごとに、気になるポイントと口コミを厳選しました。, 私自身も高く評価している車ですが、肝となるメリットもデメリットを分かりやすくまとめましたので、ご参考にしてみてください。, 数少ないステーションワゴン車種の一つとなるホンダ新型シャトルハイブリッドは、フィットをベースにして改良された車種で、旧型と比べるとボッテリした感じがなくなり、スッキリとスタイリッシュな雰囲気になったと口コミで評判です。, 先代もスッキリとしたフロントマスクでしたが、新型シャトルはさらにフロントバンパー・フォグランプが引き締まったデザインになり、大好評。, エクステリアのデメリットとしては、ホイールが小さく見えるという口コミは目立ちました。 ミラトコットの評判 カローラスポーツの評判 S660の口コミ シャトルハイブリッド全638台中「ハイブリッドxホンダセンシング」が280台で約43.8%のシェアを占め、続く「ハイブリッドzホンダセンシング」は182台で約28.5%、残る「ハイブリッド(ベースグレード)」は176台で約27.7%となっています。 ルーミーの口コミ コンパクトカー比較ランキング2019|低燃費で人気の小型車 , ...続きを読む, 総合評価5.0点外観5.0|内観4.0|走行性能4.0|乗り心地4.0|価格3.0|燃費5.0, まずはシートに座りスイッチを入れるとメーターの針がぐるんと回る演出が格好よかったです。タコメーターがついてないのは残念ですが、ハイブリッドだから仕方が無いですね。乗り心地は、舗装路の凸凹くらいだとフワフワもせず、突き上げ感もなくちょうどいい感じです。自分はこのくらいの固さが好みですね。少しペースを上げて山道を走ってもきちんとロールが抑えられていて走りやすかったです。山道を走っても、パワー不足は感じ Copyright© 車値引き交渉の凄テク。ぴょん吉の車乗り換え徹底ガイド , 2020 All Rights Reserved. セレナの口コミ   ハイブリッド車では、シャトルはエンジンが110馬力・13.7kgmでモーターが29.5馬力・16.3kgmに対し、カローラフィールダーがエンジンが74馬力・11.3kgmでモーターが61馬力・17.2kgmとなっており、トータルで見ればこちらもシャトルの走行性能が優れています。, 室内長1,925㎜×室内幅1,450㎜×室内高1,290㎜のシャトルは、前席はもちろんの事、後席の足元のスペースも先代モデルより拡大しており、居住性がアップしています。ライバル車のカローラフィールダーと比べても、足元・頭上の空間共にこぶし1つ分程度は広いです。 ホンダ、シャトルの口コミ、評価、メリット、デメリット、欠点、長所、短所を紹介します。デザインがダサい、かっこわるい、不具合が心配、ガソリン車のグレードが少ない、広い、車中泊ができる、インテリアが上質、5ナンバーサイズ、値段が安い、加速が良い、など デイズの口コミ 画像をタップするとページに移ります。, C-HRの口コミ 買い替えを検討している方に、一足先にシャトルに乗った方の生の声をまとめてみました。, どこが良いのか、どこが悪いのかを中立的な視点で書きましたので試乗前にチェックしておいて下さい。, 実際にシャトルに乗っているオーナーの意見を見ていると、かなり評価が高い印象を受けました。, ただ、安全装備はホンダセリングの設定ではなくシティブレーキアクティブシステムを採用しているのがちょっと残念。, また、フィットシャトルよりも20万円ほど価格が上がっているので予算面にも気をつけたい。, フィットから脱却して「シャトル」と解明したわけですが、デザインはフィットがまだ残っているのは否めませんね。, 「フィットが残っている」という不満を持っている人もいますが、この辺りは好みが別れるでしょうね。, ドアやインパネ周りに木目調のガーニッシュや、エアコン部分にはクロームメッキが施されていますね。, ワゴンタイプだけあって、荷室がかなり広いです。さらに床下収納もあるので、スポーツでも育児でも役立ちそうですね。, ミニバンと同様かそれ以上の積載量を持ち、走行性も高い!4人以下で乗るならミニバンよりも楽しそうです。, 10月の販売台数を見てみると、ガソリン車が589代に対してハイブリッド車が3624台。圧勝ですw, 価格もそこまで差がないので、絶対にハイブリッドは嫌だ!というこだわりがなければハイブリッドを選ぶほうがいいでしょう。, カタログ燃費はハイブリッド車は25.8~34.0km/l(JC08)です。ガソリン車は19.4~21.8km/lです。, 実際の燃費を「みんカラ」や「e燃費」でチェックしてみると平均で21キロくらいになるようです。, シャトルの最高燃費が34.0km/lなので、21km/lというのは61%なんだけど、グレードによって燃費がかわるので、妥当な数字じゃないでしょうか?, ちなみに、カローラフィールダーのカタログ燃費はハイブリッドが33.8km/l、ガソリン車が16.6~23.0km/lです。, さほど変わりないですね。 ただ、カローラフィールダーは4WD車がないので、雪国やスノースポーツをする方はシャトルのほうが良いかもしれません。, 「価格が高い・・・」という不満の声がありましたが、「コスパは最高!」という声もありました。, 確かに、フィットに比べると価格は高いです。ハイブリッドがメインなのでその辺りも価格が高くなる原因でしょう。, 例えば、最も安いハイブリッドのグレードは199万円です。 それに対してカローラフィールダーの一番安いグレードは219万5345円。 ハイブリッドで20万円近く車両本体価格が異なるのは大きいですね。, 中間グレードで比較をしてみても、シャトルが219万円なのに対してカローラフィールダーは229万8437円となっています。, ただし中間グレードの場合、安全装備に若干差が出ています。 カローラフィールダーの方が先進安全装備が充実しています。, ちなみにホンダカーズの場合「ホンダカーズ〇〇 △△店」となっていると思いますが、〇〇のところが違うところが経営資本の異なる販売電ですよ。, たった1つのことをするだけで、値引き額が16万円も増えるというスゴワザも紹介しています。. ハイブリッド車なのに、走りも十分楽しめて、さすがホンダらしい車だと感じ、燃費も良くて走りも シフォンの口コミ ...続きを読む, 総合評価4.0点外観5.0|内観4.0|走行性能4.0|乗り心地5.0|価格3.0|燃費3.0, 車のことは正直よくわからないので、最初は外観に惹かれたの一言でした。非常にスマートでスタイリッシュです。近所の友達にもお洒落な車だねって言われます。特に日が当たると光って綺麗です。次に内装ですが荷室の広さは十分で楽器を運ぶ私も大満足です。エンジンについても楽器を載せて友人を乗せても重いと感じたことがなく走り出しも快適です。特に路面がでこぼこ道の場合の音や振動は気になるものですが、あまり違和感を感じ ホンダ シャトルを、価格.comに集まるこだわり派ユーザーが、エクステリア・インテリア・エンジン性能など気になる項目別に徹底評価!実際のユーザーが書き込む生の声は何にも代えがたい情報源です。 ありませんでした。 その点はガッカリなのですが、それでもガソリン車と比べるとかなり燃費が良いことは確かなので、不満というほどではありません。」, ハイブリッド車では、電気モーターで必要な出力を確保しますが、走行中にアクセルを踏み込んでも若干の時差が発生するなど、走りに関する違和感は課題でした。, アクセルを踏み込む時に緩めたり踏み込んだりという操作をしても、違和感を感じずに操作通りに走ってくれます。, 乗り心地は少し硬めという口コミもありますが、その分段差などの衝撃を吸収してくれるため一長一短と言えます。ボディ剛性を高めたことで安定性は向上しています。, 「初めてのハイブリッド車ですが、他のガソリン車とほとんど違いを感じることなく運転しています。大きな違いと言えば、やはり音が静かで走行中にもうるさくないという点ですが、走りとか操作性では私は全く違いを感じることがありません。」, ホンダ新型シャトルハイブリッドは、他のハイブリッド車と比べるとリーズナブルに購入出来る価格帯が特徴です。, シャトルにはハイブリッドだけでなくノーマルエンジンもラインナップされていますが、その中でもハイブリッドXは最も高級感あふれる価格帯となっています。, ベースグレードの価格は本体価格で2,118,960円で、先代よりも3万円ほど高めですが、交渉次第でディスカウントしてもらえます。, シャトルハイブリッドの値引きは、最後にまとめていますので、併せてご参考にして下さい。, 「ハイブリッドはいろいろ探していたのですが、やっぱり初めてなので高級車は不安でした。リーズナブルな価格帯のホンダ新型シャトルハイブリッドなら、ワゴン車でたくさん荷物が詰めるし、見た目も結構素敵だったので満足です。」, 「シャトルハイブリッドの価格は、ハイブリッド車にしてはお手頃価格ですよね。でも、旧型よりも高くなったのにホイルがアルミでなかった点は残念。でも、スマートキーやパドルシフトは標準装備になっているので、オプションをつける必要がない点は満足です。」, 旧型と新型とで、見た目も室内空間も、燃費に至るまで大幅に改良されたホンダ新型シャトルハイブリッドは、スポーティワゴンでハイブリッドタイプを探していた人にピッタリの車種ではないでしょうか。, 今回デメリットを洗い出して見ても、致命的が問題点が見当たらず、ハイブリッド車としては低価格なので、迷わず買える水準にあると思います。, 使いやすくてコンパクトな車ですが、車内空間はミドルクラスなみのゆったり感と高級感を感じることができるなど、総合力の高さが魅力。, ワゴン車というと見た目がイマイチという人は多いのですが、シャトルハイブリッドはそんなステレオタイプな印象をがらりと変えてくれるでしょう。, シャトルハイブリッドの値引きにはシンプルなやり方があり、誰でも実行することができます。, 国内シェアNo.1のナビクル車査定についてまとめました。 ※『ガリバー』からの電話を受け取ると、非公開の中古車を探せます。※ アルトの評判 ...続きを読む, 総合評価5.0点外観5.0|内観4.0|走行性能5.0|乗り心地5.0|価格4.0|燃費5.0, 以前までホンダのストリームを日常的に使用していたため、この度車検を気に新車のシャトルへ乗り換えることにしました。ストリームと比べて乗車定員人数は少なくされていますが、車のボディが小さくなったようにも感じませんし、馬力が劣っているようにも感じません。今のところ、大満足しています。自宅の駐車場が非常に狭いことから駐車に対して少し不安があったのですが、バック時はモニターに映像が映し出されるという機能にも CX-5の口コミ トールの口コミ ライバル車のカローラフィールダーと比較すると、ガソリン車で23.0㎞/L・ハイブリッド車で33.8㎞/Lとなっており、どちらも高水準の燃費数値です。カローラフィールダーに並んでトップクラスの燃費水準となっており、経済的な車種と言えます。, シャトルのラゲッジは、フル乗車時で奥行き960㎜×幅950㎜×高さ840㎜で容量は570Lで、9.5型のゴルフバッグが横置きで4セット積載可能です。リアシートを倒すと奥行きが1,880㎜まで拡大し、1,141Lにもなります。 カーナビ(インダッシュ)のことなら「みんカラ」。ホンダ シャトルハイブリッドに装着できるパーツのレビューや価格情報が満載。パーツレビュー投稿数690万件突破!ホンダ シャトルハイブリッドのパーツ情報は日本最大級のクルマ情報サイト「みんカラ」 エクステリアも前のフィットシャトルに比べると格段に格好良くなっていて、もっさり感が無くなって 改善点はありますが、総合的に見れば居住性ではシャトルに軍配が上がります。, ガソリン車で車両本体価格が169万円~・ハイブリッド車で199万円~のプライスになっているシャトルは、ライバル車のカローラフィールダーに比べて、ガソリン車・ハイブリッド車共に20万円程度安く設定されています。(ガソリン車は1.5G・ハイブリッド車はハイブリッドグレードで比較)装備・性能が異なるため一概には比較はできませんが、ハイブリッドモデルで200万円を切るプライスはお得感があります。 シャトルのガソリン車とハイブリッド車では30万円の価格差はありますが、装備・減税部分の差を考慮すると、20万円程度になるので燃費面からハイブリッド車がオススメです。 ホンダ「シャトル」の欠 … フリードの口コミ ボディサイズ 後方視界については、サイドガラスの下端が後方に行くにつれ、持ち上がった形状になっていることもあり、窓の面積は小さめです。特に荷室部分の両端に当たるクォーターガラスが小さいのが気になります。 シエンタの口コミ ノアの口コミ N-BOXの口コミ 全長4,495mm✕全幅1,745mm✕全高1,460mm, ただ、カローラツーリングも、実際に運転してみると、シャトルやカローラフィールダーと比べてそれほど運転しづらいということはないので、カタログ上のサイズだけをみて候補から外してしまうのは勿体ないです。, カローラツーリングも3ナンバーサイズながら、できるだけ日本の道でも運転しやすいように工夫されているので、一度試乗してみることをおすすめします。, カローラツーリングが200万円~ととても高くなったので、相対的にシャトルはステーションワゴンの中では安い車となりました。, カローラツーリングは、ガソリン車が200万円~、ハイブリッド車が248万円~です。, カローラフィールダーは165万円~だったのが、カローラツーリングは200万円~に大きく値上がりしました。, 実は、カローラフィールダーは今でもEXグレードのみが売られているので、装備などが気にならなければ、それもアリかもしれません。, カローラフィールダーのEXグレードは、ガソリン車181万円、ハイブリッド車228万円です。, これは、カローラフィールダーの約10秒、カローラツーリングの約9.5秒よりもずいぶん速いです。, シャトルガソリン車の0-100km/h加速は特別速いということはなく、1.5Lガソリン車として普通です。, それ以外にも、パワフルな加速、比較的安い価格、質感の高い内装など、いろいろな魅力があります。, 【シャトル 欠点/短所/長所/メリット/デメリット/口コミ/評価】ダサい、かっこ悪い、広い、車中泊ができる、加速性能が良い、など, 【RAV4 欠点/不満/後悔/短所/長所/口コミ】ハイブリッドアドベンチャーがない、大きすぎる、加速…, 【マツダ3 ハッチバック・セダン 欠点/後悔/短所/長所/メリット/デメリット】狭い、視界が悪い、乗…, 【2020年最新】トヨタ・カローラツーリング 値引き/納期最新情報。値引き相場、限界額、交渉術を紹介…, 【新型フィット4 評判/欠点/短所/長所/口コミ】デザインが可愛い/ダサい、アームレストがない、イン…, 【マツダ2(MAZDA2)欠点/短所/長所/メリット/デメリット/口コミ】後部座席、荷室が狭い、値段…, 【2020年最新】新型レヴォーグ 値引き、納期最新情報。納期は、3~4ヶ月程度。値引き交渉のポイントは?【GT、GT-H、STI Sport】, 【ヤリスクロス オプション 人気、おすすめを紹介】エントリーナビキット、アクセサリーコンセント、パノラミックビューモニター、ステアリングヒーターなど, 【2020年最新】ワゴンR/スティングレー 値引き、納期最新情報。納期は、1ヶ月程度。【FA、HYBRID FX、HYBRID FZ、HYBRID X、HYBRID T】, 【2020年11月】RAV4 値引き/納期最新情報。値引き相場、値引き限界額、交渉術を紹介。納期は、約2~4ヶ月。納期遅れ解消中, 【2020年11月】新型フィット4、値引き/納期最新情報。値引き相場、値引き目標額、値引き交渉術を紹介。納期は、2ヶ月~3ヶ月!【BASIC、HOME、LUXE、クロスター】. 歩行者保護のクラッシャブルゾーンの確保やグローバルモデルとのプラットフォームの共有化により、国産車のボディサイズはどんどん拡大しています。その結果、日本の道路事情に合った全幅1,700mm以下の5ナンバーサイズ車は減少しています。, その中でもコンパクトなボディサイズにもかかわらず広いラゲッジルームを確保した5ナンバーサイズのステーションワゴンは日産ウイングロードがすでに生産終了、年内に登場予定のトヨタカローラフィールダーの次期モデルは3ナンバーサイズとなるといわれています。そうなると5ナンバーサイズの国産ステーションワゴンは今回紹介するホンダシャトルだけとなってしまいます。, ホンダシャトルは2015年5月に登場しました。コンパクトカーのベストセラーモデル、ホンダフィットをベースとしたステーションワゴンです。5ナンバーサイズの取り回しの良いボディは5人乗車時に570L、後席を倒した時は最大1,141Lというラゲージスペースを実現しています。, そのシャトルが2019年5月に初のマイナーチェンジを行い、商品力に磨きをかけました。外観はシャープで流麗なデザインをコンセプトに、前後バンパーとフォグランプの形状を変更、さらにテールゲートとリアコンビネーションランプのデザインを一新しています。また、アウタードアハンドル、フロント・リアバンパー周り、そしてサイドシルモールなど随所にクロームメッキパーツを採用することで上質感も漂わせています。, インテリアは、加飾に上品な光沢感のあるピアノブラックを採用しました。シートデザインを刷新するとともに、本革シートを設定し、仕立ての良さにもこだわりを見せます。, また、アレンジの多彩さで好評だったリアシートにはセンターアームレストにカップホルダーを追加し利便性を高めています。, 全車に標準装備となっているホンダの先進運転支援技術「ホンダセンシング」は従来の8機能に加えて、オートハイビームを追加。前走車や対向車を検知してヘッドライトのハイ/ローを自動的に切り替え、夜間の良好な視界確保に貢献するとともに、切り替え操作の頻度の低減に努めています。また走りの質感を向上せるために、防音材の見直しを行い、静粛性を向上させたとしています。それでは、マイナーチェンジを行ったシャトルに試乗してみましょう。, 試乗したのは、最上級グレードのシャトル ハイブリッドZ・ホンダセンシングの2WD車で、車両本体価格は255万9,600円となかなかのもの。デザインが変更されたフロントバンパーをはじめ、サイドモール、そしてドアハンドルなどにメッキパーツを採用したことで、従来モデルより高級感が高まりました。, 装着している16インチアルミホイールはシルバーとグレーに塗り分けられたスポークタイプで走りの良さを主張しています。試乗車にはZグレードのみにオプション設定されている本革シートが装着され、シャトルの室内空間を高級車のような質感に向上させていました。, 搭載されているパワートレインは1.5L直列4気筒ガソリンエンジンとモーターを組み合わせたスポーツハイブリッドi-DCDと呼ばれるハイブリッドシステム。7速デュアルクラッチトランスミッションが組み合わされ、JC08モード燃費は29.8km/Lという優れた燃費性能を発揮します。スターターボタンを押し発進すると、エンジン音やモーター音といった車外からの音の侵入が従来モデルと比べるとかなり抑えられていることに気付きます。その静粛性の高さは、走行中エンジンが始動しても、インパネ内の表示を見なければわからないほどの高いレベルのものとなっています。, 静粛性とともに変化を感じたのは乗り心地の良さです。元々、シャトルはざらついた路面などで振動が小さいときは柔軟に吸収し、コーナリング時などの大きな動きには減衰力を高めることで乗り心地と操縦安定性を両立する「振幅感応型ダンパー」を採用しています。しかし、従来モデルはリアのサスペンションの動きが少々雑で、路面からの衝撃をダイレクトに伝えていました。しかし今回の試乗車はリアのサスペンションの安定感が高まっただけでなく、路面からの入力をしっかりと吸収しフラットな乗り味となりました。その結果乗り心地が良くなっただけでなく、ドライバーのハンドル操作にもしっかり反応し、運転していても楽しさを感じられるようになっています。, 今回の試乗は東京から伊豆までの往復で行いましたが、カーブの続く山道を走行しても、ハンドル操作に素直にクルマが動いてくれるので、ストレスを感じるシーンはほとんどありませんでした。高速道路では運転支援システムのホンダセンシングをフル活用。東名高速のほとんどを、ACC(アダプティブクルーズコントロール)を使用して走行しましたが、これまでより前走車を認識した際のブレーキの掛け方や再加速する際の制御がよりドライバーの操作に近いフィーリングとなり快適に移動することができました。, 5ナンバーサイズのステーションワゴンという貴重な存在のシャトルですが、ステーションワゴンに求められる積載性、使い勝手の良さ、そして走行性能、さらに充実した先進安全運転支援システムなどを持つ、隠れた実力派モデルといえるでしょう。, 中古車雑誌編集部を経てフリーランスとして独立、現在はAJAJ(日本自動車ジャーナリスト協会)会員として多くのメディアで執筆中。日本で最も多くの広報車両を借り出している男として業界で有名だ。もともと走り屋だけに走行性能の評価は得意。それだけでなく長年の中古車相場の研究で培った、人気車種の動向や流行りの装備の価値評価などを加味した、総合的に買いのクルマ・グレードの紹介をモットーとしている。, 「ホンダシャトル」初のマイナーチェンジを受けた小型ステーションワゴンの実力チェック, 「ホンダステップワゴン モデューロX」人気ミニバンの純正カスタムグレードの実力を試す, https://car-mo.jp/mag/wp-content/uploads/2020/10/15_-TVCM_1.mp4. ライバル車のカローラフィールダーと比べると、フル乗車時で407L・後席格納時で872Lです。シャトルの方がそれぞれ163L・269Lも容量が多く、使い勝手は良いです。, ガソリン車で132馬力・15.8kgmとパワフルなスペックのシャトルは、ミニバンからのダウンサイザーとしては申し分ない走りをしてくれます。ライバル車のカローラフィルダーと比較しても、109馬力・13.9kgmと大きくリードしています。

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